Action Report 11/17

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Mutrrah City→Silent Eagle→Lashkar Valley

ハートロッカーの気持ちがよく分かった。
付近にIED埋まってる前提で、地雷除去作業ってのが心理的負担になる。
Lashkarのような山岳地形でのAFV運用は、もうちょっと考えたほうがよさそう。
市街戦と違って行動可能な範囲が限られるから
それだけAmbushされる可能性が高いのは言わずもがな。
付近の森林に潜んでるCombat EngineerとかHATは、歩兵で掃討するしかない。
かといって随伴歩兵を付けようにも、分隊は最大6人まで。
運転-銃座で2人、分隊長-衛生兵で2人、あとの2人で後方支援とかになるのかな。
効率重視で行動してると、AFVのサポートに回る歩兵が足りなくなるのがよく分かった。

それと言語的な壁
これに関しては英語のスキルを磨くしかない。
といってる私も、たいした英語が出来ないんだから世話ないんですが。
分隊の過半数を英語圏の人が占めると、日本人分隊員の負担が非常に大きいってのも問題。
あちらこちらで日本語英語が飛び交うと、それだけ指示内容が混乱する。
鍵掛けて分隊から締め出してしまえばいいんだろうけども
主義に反するのでこれに関しては保留。

ここら辺を踏まえて、「戦場の霧」について明日にでも整理してみようか。

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